以前こちらのページ、UbuntuのWifi設定にありえないレベルでハマった件 | Program and Music
でLinuxのインストールについて書きましたが、検索で上位にあがってくるらしく、私のホームページで一番見てくれているページのようです。ですが、あまりお役に立てる情報は載ってないような・・・、備忘録として書いたもので、すみません多分お役に立てなくて^^;。Linux(Ubuntu)のインストールは、1回目成功したものの、そもそもインストールしたパソコンの寿命だったようで使えず、2回目、上記のリンクにあるようにWifi設定につまずきインストールできず、、今回は3度目の正直として、2019年に購入したWindows10が入ったHPノートパソコンがあるので、そこにUbuntuを入れてみました。例によってこちらに書いた記事の通りにUSBに落としてやってみました。
Linuxインストール | Program and Music
HPでUSBから起動するやり方は、HPの公式サイトを探して分かりましたが、ちょっとそこではまりました。公式サイトはこちらです。
私のパソコンのシリーズは、このページのこの箇所ですね。

で、上記の通りやってUSBから起動出来た訳ですが、ここでUSBから起動するとこんなエラーが。
Veriflying shim SBAT data failed: Security Policy Violation
Something has gome seriously wrong : SBAT self-check failed
これは、上記の画面にあるSecureBootをDisabledにしないと駄目らいいです。これでインストールできました。今回はWifiの設定も何も問題ありませんでした。
これで暫く使えるかなぁ。。3度目の正直でパソコンがすぐ壊れたらもうこれでUbuntuはやめようかと^^;。まあ、特に目的がある訳ではなく、Windows10のサポートが切れたのでっていう動機なのでね。
Ubuntuのアプリをちょっと検索して見ましたが、visual studio code出来るんですね。Linuxインストールしといてそこいくか?^^;1TBもディスクがあるのでデータベースでも入れて見ようかな。しかし、データベースに入れるネタが思い浮かばない^^;とりあえずゲームやってみました^^。また、何かやってみたらブログにUPするかもしれないです。
今度こそ使えますように。